ちょっとしんみり(´・ω・`)その3
いつもはアルジェリアの太陽のように明るいも、この時ばかりは苛ついてギスギスしていました。
そんな折り、は自分の妊娠に気がつきました。
レオナールを生んだ時から既に五年。
「もうこりごり」と思った出産と育児だったが、レオナールが一人っ子ではかわいそうというのと、子供好きの夫の強い希望があって不承不承ながら今回の決意に踏み切ったのだといいます。
前回の時はつわりもきつく、しかもその後は「狂ったように食べまくって」25キロ近くも体重が増えてしまったため、かなりの難産だでした。