望蜀
既に隴(ろう)の国を得ているのにまた蜀の国をも望むという意味から、一つの望みを遂(と)げ、更にその上を望むこと。人の欲望というものは無限で、足ることを知らないこと。
2009 / 07 / 25 | パーマリンク
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